2004/1 No.314
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<教区時報 2004年1月号の目次>

・1  2004年 年頭書簡 『 日常からミサを生きる 』
     京都司教 パウロ大塚喜直


・2  教区内の活動予定



・3 大塚司教の200年度のスケジュール

・4 お知らせ 

2004年 年頭書簡             
『 日常からミサを生きる 』 

          京都司教 パウロ大塚喜直


1. 「信仰共同体を体験しよう」

新年明けましておめでとうございます。今年も皆さんと共に、京都教区の共同宣教司牧を力強く推進したいと思います。昨年は、福音宣教する仲間である「信仰共同体」について考え、体験する努力をしました。その中で特に「子供の信仰教育」をテーマに、「共同体」として信仰を次世代に伝える使命を再確認しました。この呼びかけに多くの信徒の皆さんが応えて下さっていることを実感しています。今年からまた新たに教区全体で、子供たちへの信仰伝達の具体的な取り組みを始めましょう。


2. 「教会にいのちを与える聖体」

昨年、教皇ヨハネ・パウロ2世は教皇在位25年を迎えられ、ペトロの後継者としての使命にいのちを掛けて歩んでおられます。教皇様は、回勅『教会にいのちを与える聖体』を発布し(2003年4月17日)、教会を生かし育む聖体(エウカリスチア)の神秘と尊さについてのメッセージを下さいました。聖体にまつわる自らの信仰生活と信仰体験も分かち合いながら、第三千年紀の福音宣教に「漕ぎ出す」キリスト者が聖体の神秘をたえず新たに味わい、この神秘への驚きを深めて、ミサの意味にふさわしく与り、またミサを大切に生きるように呼びかけておられます。
21世紀の新しい教会の姿を模索する中、共同宣教司牧を推進して「福音宣教する共同体」に成長するためには長い道のりが必要ですが、ミサこそキリストを囲む生きた共同体を育てる最高の場です。ミサこそ教会と私たちの信仰生活の命であり、ミサが現実的に教会共同体を生かす活力源となっていなければなりません。もし、自分のミサの与り方や各小教区での具体的なミサの祝い方に問題があって、その結果個人も共同体もミサから日々の生活の力を汲み取ることができずにいたり、霊的飢えを満たしてくれる場をミサ以外のところに求める必要があったりするならば、ミサや典礼についての考えや関わりについて真摯に反省する必要があります。今年京都教区は、『日常からミサを生きる』というテーマで、私たちが行う小教区の主日のミサが、真実「信仰共同体の体験」となるよう努力したいと思います。


3. 『日常からミサを生きる』

キリストは、『日常』という現実に生きる私たちに2つのことを求めておられます。それは、「私に従いなさい」(マルコ8.34)と「私はあなたたちを遣わす」(ヨハネ20.21)ということです。ミサは、キリストの死と復活の秘跡的再現であると同時に、キリストと出会う場であり、そしてキリストの救いの業を把握可能な形となって世界へ伝達する根源の場なのです。ミサの中で記念されるキリストの徹底的な愛と奉献の生き方は、弟子である私たちの模範です。私たちはミサで「みことば」を通して、まず一人ひとりがキリストに従うように招かれます。そして、聖体によってキリストに結ばれた私たちは信仰共同体として、社会を神の心に適ったものにするためにキリストによって励まされて、再び『日常』に向けて派遣されます。
キリストは「助け主」「慰め主」である聖霊を送り、私たちの『日常』の中で働いておられます。こうして三位の神は、どのような時代や場所に生きる人々にも、すべての被造物に対する救済意思を示しておられます。従って私たちの『日常』も神との出会い場であると言えます。『日常からミサを生きる』とは、ミサによってキリストの生き方を学び、霊の導きに従ってそれを『日常』生活において生きることです。洗礼によって、また特に堅信によって、救いの源である父なる神にキリストの協力者として召された私たちは、ミサの霊的賜物から力を汲み、キリストと共に『日常』に遣わされます。だからこそ、ミサが私たちの生活に繋がったものとなるために、キリストの心をもって真剣にミサに与るようにしなければなりません。


4. イエスの最後の晩餐に由来する救いの確信としてのミサ

 神は旧約の民に「奴隷状態」からの「解放のしるし」として安息日を定められました。しかしイエスの時代、神の「解放のしるし」であった安息日に対して、ユダヤ教社会の指導者たちは安息日を守る人々だけが神の救いに与かると規定された社会を構成し、安息日を守りたくとも守れない貧しい人々や病人たち、そして罪人と定められた人々や異邦人たちは神の救いと社会の枠組みから除外されていました。イエスは神の国の福音の宣教活動を通して、そのような宗教的・社会的に除外されていた人々と寝食を共にして、神がどのようなかたであるかを人々に身を持って示されました。そして、そのような御自身の生き方の意味と目的を、ご受難と十字架上での死の前に、最後の晩餐において、より一層深く示されました。イエスは、食卓で弟子たちにパンを裂いて渡され、ぶどう酒を分け与えて、それらを神と人々に対する徹底的な愛と奉献のしるしとなるご自分の「御体と御血」となさいました。弟子たちは神に対するイエスのゆるぎない救いへの確信を受け継ぎ、イエスなき後、最後の晩餐を継承する「感謝の祭儀」を「主の日」毎に行うことによって、全ての人々が神によって救われるという教会の確信をより一層深め、かつ更新し、キリストによる救いの賜物によって常に新たにされました。


5. 教会の歩みとしてのミサ

このようにキリストが制定され、教会が世の終わりまで行うミサは、その受難と復活によって罪と悪から勝ち取られた「最高の自由のしるし」です。ところが私たちはこのミサを、義務とか儀式という理解で束縛してはいないでしょうか。それどころかミサに慣れ、ミサをおろそかにしてしまい、ひいては信仰そのものがどこか生活でのアクセサリー的存在になっていないでしょうか。私たちがこのような状態から脱皮するために、個々人の信仰生活の反省とは別に、2000年にわたる教会とミサの歴史を知ることも大きな助けになります。
初代教会において自らの共同体の運命を左右する程に大切にされた主の食卓の記念であるミサは、キリスト教が国家(ローマ帝国)の宗教となっていくに従って、ミサについての理解や捧げ方が大きく変わっていきました。迫害時代から一転して全てキリスト者になるという時代になると、洗礼や堅信や結婚などの秘跡は教会の秘跡であると同時に社会制度に組み込まれた「しるし」となりました。また大規模な教会が多く建設され、また聖堂内に数多くの祭壇が設置されると、共同体としてミサを行なうという側面は薄れ、個人の意向を行なうミサが増えました。またせっかくの聖体に対する礼拝は、生活の視座から離れた個人の信心的側面が強く打ち出されるようになりました。このような現象は、ミサの本質は変わってはいないにせよ、イエスが命じた最後の晩餐を共同体として継承するという信仰表現から徐々にはずれた状態になっていくことを意味していました。そしてこのような状態の中で一部の兄弟たちがカトリック教会を離れ、別のグループを作ったことは歴史の事実として包み隠さず認識する必要があると思います。また近代以降、世界は新たな局面を迎え、神が全ての根本原理であった時代から人間の理性によって全てを判断する時代になってきました。人間は自律した理性によって世界内の全ての事象を把握出来ると考え、神はもはや「宗教という分野」の中だけで存在するという考え方が一般的になってきました。


6.  挑戦としての宣教的生活を支えるミサ

私たち現代人の生活は、合理主義と個人主義の狭間にあって、再びどこか旧約の民の奴隷状態に似てきたのではないでしょうか。神をないがしろにするこの世的な諸事の虜になり、人間性を失っていく毎日。そして私たち現代のキリスト者は、経済的に豊かな生活を手に入れた後でか、またはその上にか、あるいは何かの困難な時だけに、「神の力」とか「恵み」を願う信仰に傾いていないでしょうか。本当の意味で主日のミサに参加するならば、おのずと自らの『日常』での生き方が問われてきます。それは、私たちは自分のためにミサに行くのか、あるいはキリストの望む社会の実現を願ってミサに参加するのかという、ミサの目的意識をも問い直すことに繋がります。もし、ミサによって私たちの生活が変わっていないとすれば、私たちの側にも問題があります。ミサはごく一般的な義務でも、儀式でも、単に友人に会いに行く場でもありません。ミサに与るとき、「今日をどう生きるか」、「今週をどう生きるか」が問われるのです。
今のカトリック教会の私たちが、自分の信仰生活から力が汲み取れないのは、そして、そのような信者の集まる共同体が生き生きとした形で若い世代の人々に訴える力を持っていないのは、どこかで信仰を割り切った形で捉え、生活と区別しているからではないでしょうか。しかし、生活に追われる現代人に人生で神の愛こそ命の支えであり、『日常』を生きる勇気と力を得る光であると証しする使命を与えられているのは私たちキリスト者です。もちろんその私たちも生活に追われる現代人です。ですから、私たちの宣教的生活には、当然大きな勇気と犠牲が伴います。
神の子・救い主イエスのいけにえの記念であるミサは、何よりもまず私たちが神の望みに完全に応えていない罪人であるとの自覚を教えてくれます。キリストのあがないを必要とする罪人であるという自覚なしに、神ご自身と、また神を信じる兄弟姉妹としてお互いに出会うことはできません。ミサの神秘に入るために、まず自己中心的な信仰観から解放されていなければなりません。


7. 『日常』に受肉していく信仰を育てるミサ

従って私たちがキリストの救いの活動に参加することは、まずミサに参加することです。ミサにイエスの宣教活動と十字架の犠牲を今の時代に再現する意味があるのは、ただ一人ひとりの回心をめざしているからだけではありません。イエスが犠牲となられたのは、人間社会を根本から新しいものにし、すべての人があらゆる面で神の心にかなった価値観に基づいて生活できるようにするためです。私たちキリスト者は『日常』の中で、このための霊的成長を遂げていきます。こうしてミサは『日常』に受肉します。それは信徒が、「すべての仕事、祈り、使徒的努力、結婚および家庭生活、日々の労苦、心身の休養を、霊において行い、なお生活のわずらわしさを忍耐強く耐え忍ぶならば、これらすべては、イエス・キリストを通して神に喜ばれる霊的供え物となり、聖体祭儀において、主のからだの奉献とともに、父に敬虔に捧げられる」(「教会憲章」34)からなのです。
ミサによってキリスト者の『日常』は、信仰と生活を統合する場となります。さらにミサはキリスト者に、この世に対決させる力を与えます。ミサで祝う「神の愛」を最優先する価値観には、非福音的な社会構造と文化を変える力があります。ミサには私たち自身と私たちの社会を変える大きな原動力が宿されています。だからミサは、福音宣教の原動力なのです。


8. 福音宣教への「根本決断」を更新するミサ

しかし、ミサが真のその力を発揮するためには、まず私たち自身の「社会的回心」が必要です。この回心のプロセスの始まりは、自分の生活の中にも教会共同体の中にも存在する、非福音的な社会構造から来る圧迫と不正に気付くことです。そして同時に自分も共同体も、この社会の構造悪に対して無力であることを認め、受け入れることです。こうして自分が社会構造の被害者であると自覚しながら、同時に、その構造自体は自分の利己主義や教会共同体の無秩序な愛着の結果でもあるという加害者的側面にも目覚めるのです。そうすれば私たちはミサの中で、非福音的な人間社会にチャレンジするイエスにいっそうはっきりと出会うことができます。
キリストの根本決断は、例外なくすべての人の生活から、あらゆる不自由と圧迫と差別を取り除くことでした。キリスト者はこのキリストの根本決断を自分の根本決断として選んでいます。ミサの聖書朗読において、この主のみことばを今日の自分の生き方と社会生活にぶつけて聞き、生きた神の声、神の望みを聴きとることができたなら、ミサはキリストの戦いにあずかる決意を新たにする場となります。すなわち福音宣教をしようとする私たちの根本決断を、ミサを通して常に更新するのです。したがって、『日常からミサを生きる』という目標を目指すことは、人間の尊さを踏みにじられるところでは必ず立ち向かって戦っていくという、一人一人の根本決断が生活全体にどのくらい染み透っているかにかかっているのです。

9. 社会に奉仕する教会になるためのミサ

『日常からミサを生きる』ということは、「最も小さな者」との連帯をめざして質素な生き方を具体的に選ぶことです。質素な生き方は、分かち合いの生き方です。苦しんでいる人、抑圧されている人々との連帯をめざすものです。これはキリストの心であり、ミサそのものといえます。
キリストは今日も、ミサの中で、すべての人々、殊に世界中で苦しんでいる人々を、ご自分の神秘体として御父に捧げて、私たちに分かち合って下さるのです。私たちが21世紀のミサで、社会の構造悪からの解放の叫びと、社会の分裂のいやしをますます強く打ち出していくことによって、教会はいっそう社会に奉仕するものになっていくことができます。ミサそのものが、福音宣教と正義の促進の場となり、信徒が聖体に養われて生きた「秘跡」となればなるほど、教会は世界に奉仕する姿へとますます変えられていきます。


10. 深い交わりを体現するミサ

 ミサに初めて参加した人は、今の私たちのミサをどう思うでしょうか。ミサを一定の規律に従う「型にはまった」儀式という印象を受けるか、それとも、朗読の仕方、共同祈願、平和のあいさつの仕方、ミサ前後の関わり方などから、お互いを大切にした生き生きとした交わりの場だという印象を受けるでしょうか。もし、私たちのミサの中にふつう見られない人間同士の深い心の交わりを見て感嘆するなら、ミサは、私たちが解放され、救われ、その命と喜びを分かち合う場であることを信じてくれるでしょう。ミサは本来、深い心の交わりを起こすことのできる場なのです。
それでは、小教区のミサに参加する人々の層は、例外なくすべての人を包含しているでしょうか。貧しい人、障害者、滞日外国人、子供、青年、病人、高齢者、さまざま事情でミサにあまり来られない人、はじめて教会に来る人などが抵抗なく参加できるように配慮がなされているでしょうか。
さらに、私たちが幸いにも主日のミサに参加して、心の飢えと貧しさを満たす霊的な食物である聖体を頂くことができたならば、それは必ずその聖体からの力によって、飢えと貧しさに苦しんでいる兄弟姉妹のもとに新たに遣わされているのです。こうして私たちがミサで体現される深い交わりの輪を、『日常』に生きる貧しい人、差別されている人、病人、価値観の異なる人々の間に広げてこそ、キリスト御自身をすべての人々の間で迎え入れる喜びを共に生きることができるのです。


11. マリアと共にミサの恵みを祈り求める

マリアはその全生涯を通じて「聖体に生かされた女性」でした。マリアはイエスに「よって」、イエスの「うちに」、イエスと「ともに」神を讃えています。だから教会はこのマリアを模範とします。教会は、聖体において完全な仕方でキリストとそのいけにえに結びつけられ、またマリアの心を自分の心とします。今年『日常からミサを生きる』ことを決意する私たちは、まずはマリアと共に、自分の生活を見直し、ミサと生活を統合したいという望みと恵みを真剣に祈り求めましょう。
それぞれの小教区での日曜日のミサは、何よりもその信仰共同体の一致のための場であり、また小教区という信仰共同体は、この「一致の秘跡」を祝うために設けられています(使徒的書簡『主の日−日曜日の重要性』N.36)。教会が感謝の祭儀を行うとき、いつもマリアはそこにいてくださいます。マリアとともに捧げるミサで、私たちのうちに一致の恵みを祈りましょう。
最後に、今年もミサの中で「世界の平和」のための祈りを続けましょう。中東和平やイラクの復興が進み、世界のあらゆる紛争が解決に向けて動きだすことができますように。世界中の人びとが、「平和の君」であるキリストに結ばれ、『みながひとつになって』、例外なくすべての人と連帯して生きることができるように。神が私たちの『日常』において、「すべてにおいてすべてとなる」まで。

2004年1月1日 神の母聖マリアの祝日


参考文献:教皇ヨハネ・パウロ2世 回勅『教会にいのちを与える聖体』、中央協議会、2003年
使徒的書簡『主の日−日曜日の重要性』、同上、1999年

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20032004年教区内の活動予定

 ・福音センター 青年センター 教区委員会 地区協議会 ・修道会 編集部より
ブロック・小教区 教育関係施設 諸施設・諸活動 他


福音センター
  Eメール:fukuin@kyoto.catholic.jp
(年間予定)
福音センターの行事
◆養成コース
 ▼祈りT5月7日〜9日ノートルダム唐崎
 ▼祈りU11月5〜7日ノートルダム唐崎
 ▼病人訪問T5月28日〜30日宝塚黙想の家
 ▼病人訪問U9月18日〜19日宝塚黙想の家▼沈黙の祈り2月〜3月福音センター
 ▼自己発見3月〜4月福音センター
 ▼絵本はいいな毎月1回福音センター
 ▼信徒奉仕職基礎コース(仮称)日時場所未定

◆出前コース(ブロック、小教区、グループの要望に応じていたします。)
 ▼国際協力6月5日〜6日または12日〜13日ヨゼフ会竜安寺
 ▼集会祭儀7月18日(滋賀ブロック)唐崎メリノール
 ▼祈りを学ぶ会月一回田辺教会

◆結婚講座
 ▼第22回1月24日、1月31日、2月7日河原町会館6階
 ▼第23回7月10日、7月17日、7月24日河原町会館6階

◆講演会
 ▼『カトリック教会の教え』に親しもう(U)
 ▼教会と高齢者
 ▼いずれも日時場所未定


青年センター E-mail  seinen@kyoto.catholic.jp 
          ホームページ京都カトリック青年センター http://www.kyoto.catholic.jp/seinen/

(年間予定)

青年センターの行事
▼1月 青年センター創立15周年。ホームページの新装
▼2月 カトリック青年連絡協議会in東京
▼4月 世界青年の日の集い
▼9月 カトリック青年連絡協議会in広島
▼10月 青年の集い「YES2004」in三重
▼二ヶ月に一度運営委員会、機関誌ジョバニの発行




教区委員会

(年間予定)

教区委員会の行事

◆信仰教育委員会
 ▼侍者合宿3月25日(木)〜27日(土)
 ▼春、秋の青年黙想会、秋の青年黙想会
 ▼教会学校部門 教会学校リーダー研修会8月28日(土)、29日(日)

◆聖書委員会
 ▼一日聖書深読会 年間10回10時〜16時 河原町会館6階ホール・和室
 ▼二時間聖書深読会 月1回、木曜日昼14時半〜16時半、夜19時〜21時、河原町会館6階ホール・和室
 ▼聖書講座5月12日〜10月28日 河原町教会地下ホール テーマ「ルカ福音書を読む―同伴者イエス―」夜コース水曜日19時半〜21時、昼コース木曜日10時〜12時
 ▼聖書講演会6月6日(日)13時半〜16時 講師 鳥巣義文師(神言会)河原町教会地下ホール 

◆典礼委員会▼典礼研修会(日時、場所未定)▼教会の祈りと聖体賛美式・主日のミサ 第一日曜日17時半 河原町教会

◆青少年委員会
 ▼中学生春合宿3月
 ▼高校生春合宿
 ▼中学生広島平和巡礼8月5日〜7日
 ▼高校生夏合宿
 ▼アジアン・ユース・デイ
 ▼アジア体験学習
 ▼中学生冬合宿
 ▼高校生冬合宿

◆聖書委員会
 
▼聖書深読13日(土)10時 新井延和師 場所 河原町会館六階 
   費用二千五百円(昼食代を含む)、持参品 聖書・筆記用具・ノート(お申し込みは三日前までに)

◆典礼委員会
 
▼主日のミサと聖体賛美式第一日曜日17時半 河原町教会

(年間予定)
青少年委員会

 ▼中学生春合宿3月
 ▼高校生春合宿
 ▼中学生広島平和巡礼8月5日〜7日
 ▼中学生夏合宿▼高校生夏合宿
 ▼アジアン・ユース・デイ
 ▼アジア体験学習
 ▼中学生冬合宿
 ▼高校生冬合宿
聖書委員会

 ▼聖書深読黙想会 年間10回(3、8月を除く各月第2土曜日)
   河原町カトリック会館6階 
   解読者 奥村一郎師、中川師、新井師、北村師、奥村豊師

 ▼聖書講座5月7日〜10月24日 河原町教会地下ホール 
   テーマ「マルコ福音書を読む―イエス・キリストの秘密―

 ▼聖書講演会6月または7月の日曜日 河原町教会地下ホール
信仰教育委員会

 ▼侍者合宿3月25〜27日
 ▼春、秋の青年黙想会
典礼委員会

 ▼教会の祈りと聖体賛美式 
    第一日曜日17時半 河原町教会、
    第三土曜日16時半 衣笠カルメル修道会


地区協議会から 

奈良カトリック協議会
(年間予定)
 ▼右近こどもまつり5月5日(月)奈良県榛原町沢・高山右近顕彰碑前
 ▼ファミリーデー6月6日(日)高の原・カトリック野外礼拝センター ▼平和旬間行事8月8日(日)
 ▼ウオーカソン9月23日(木)
 ▼奈良地区聖書講座6月〜11月の十回
 ▼協議会・例会1月18日、3月21日、5月16日、7月18日、9月19日、11月21日いずれも大和郡山教会14時から
 ▼奈良県キリスト教連合会「第二回賛美と感謝の集い」9月25日(土)13時半 橿原文化会館
滋賀カトリック協議会
(年間予定)
 ▼例会  6月彦根教会、9月長浜教会、11月唐崎教会
 ▼安土セミナリヨ記念ミサ・合同堅信式5月25日
 ▼典礼研修会7月12日
 ▼滋賀県婦人の集い 唐崎教会担当
 ▼びわこウオーカソン11月24日
 ▼例会 2月15日(日)13時半大津教会、
       4月18日(日)草津教会、
       6月20日(日)彦根教会、
       9月19日(日)長浜教会、
       11月21日(日)唐崎教会

 ▼安土セミナリヨ記念ミサ5月30日(日)
 ▼合同堅信式6月20日(日)草津教会
 ▼典礼研修会7月10日(土)
 ▼滋賀県女性の集い 長浜教会担当
 ▼びわこウオーカソン11月23日(火)

三重カトリック協議会
 ▼ウオーカソン三重4月29日(祝)
京都南部カトリック協議会
 ▼


修道会から

◆聖ドミニコ女子修道院
 ▼みことばを聴こう「神は万物を遙かに越えた状態から、万物のなかにある状態へと降ってくる」
   1月17日(土)14時 講師 大月栄子氏 会費三百円 申込み締切1月10日
 ▼みことばを聴こう「神と人との記憶―ミサの根元―」2月15日(日)9時 講師 米田彰男師会費五百円 申込み締切2月7日
 ▼以上いずれも対象 青年男女 電話075(231)2017FAX(222)2573Sr.安達まで



ブロック・小教区


ブロック・小教区の行事
◆西院教会▼講演会 イエス像を学ぶ「イエス様ってだれ」2月8日10時半 本田哲朗師
京都南部地区東ブロック
 ▼
滋賀地区湖西ブロック
 ▼
京都南部地区南ブロック
 ▼
京都北部地区宮津ブロック
 ▼


教育関係施設の行事

聖母教育文化センター

 ▼聖書講座1月19日、26日(月)19時 講師 Sr.安藤敬子
 ▼聖書講座1月16日、23日、30日(金)9時半 講師 Sr.安藤敬子
 ▼子育て講演会(最終回)「音楽子育て奮闘記」〜どうや、弾いてみるか〜1月28日(水)9時半
  以上いずれも場所聖母教育文化センター

 ▼聖書講座1月20日(火)14時半 講師 Sr.眞隅貞子 場所聖母女学院香里セミナーハウス
 ▼以上4件いずれも受講料無料、問合せ075(643)2320

学校・学園名      2004年年間予定
京都ノートルダム女子大学 ▼卒業式3月11日(木)
ノートルダム女学院中学高等学校 ▼高校卒業式2月27(金)日
▼中学卒業式3月22日(月
ノートルダム学院小学校 ▼卒業式3月15日(月)
聖母女学院短期大学 ▼卒業式3月16日(火)
聖母学院中学・高等学校(京都) ▼高校卒業式2月14日
▼中学卒業式3月19日
聖母学院小学校 (京都) ▼卒業式3月16日(火)
海星中学・高等学校  ▼高校卒業式3月1日
▼中学卒業式3月17日
暁星京都高等学校 ▼卒業式2月27日
◆セントヨゼフ女子学園高等学校中学校  ▼高校卒業式3月2日(火)
日星高等学校  ▼高校卒業式2月23日(月)
▼専攻科卒業式3月5日(金)
メリノール女学院中学・高等学校 ▼高校卒業式3月1日
▼中学修了式3月22日
京都聖カタリナ女子高等学校  ▼高校卒業式2月21日
▼専攻科卒業式3月5日
洛星中学校・高等学校 ▼高校卒業式2月7日(土)
▼中学卒業式3月23日(火)


諸施設・諸活動から

JOC <京滋ジョック>
 ▼働いている青年の集い
   (フリーターや働く予定のある青年も歓迎します)

 ▼集合場所 
  京都働く人の家(九条教会前)、
  滋賀働く人の家(大津教会裏)。連絡先090(8207)1831
京都カトリック混声合唱団
(年間予定)
 ▼練習日原則として第2日曜日14時、第4土曜日19時、
ただし、1月18日(日)、2月22日(日)、3月7日(日)いずれも14時、8月は第2日曜を第1日曜に変更、12月は土曜日の練習なし、

 場所 河原町会館6階年間原則として第2日曜日14時、
   第4土曜日19時河原町会館6階または聖堂地下ホール
京都教区カナの会
 ▼結婚相談室・例会1月25日、3月7日、4月4日、6月6日、7月4日、9月5日、12月5日

 ▼カナの会集い10月3日いずれも日曜日河原町会館
京都キリシタン研究会
 ▼総会1月25日
 ▼定例会2月22日、3月28日、4月25日、6月27日、7月25日、10月24日、11月23日
 ▼都の聖母奉賛ミサ5月9日
 ▼南蛮寺跡でのミサ8月22日
 ▼都の聖ラザロ顕彰ミサ10月8日▼懇親会12月5日
子羊会
コーロチェレステ
(聖歌を通して祈りに役立つことを目的としています)
 ▼練習日毎月第2、第4,第5木曜日 河原町会館6階
 
在世フランシスコ会
(アシジのフランシスコにならって生きたいと思っているものの集まりです)
 ▼京都兄弟会集会毎月第三日曜日の前日の土曜日13時半 フランシスコの家(8月は休み)
糠みその会
 (人権・環境等について勉強会・現地見学等を行っています)
 ▼例会毎月最終木曜日(ただし12月は9日)19時45分九条教会ホール
 
フランシスカンズ・関西
 ▼
二金会 場所 西陣教会司祭館
▼1月21日(金)、以後毎月第二金曜日(7月、8月は休み)
  西陣教会司祭館
   
レジオ・マリエ
  ◆レジオ・マリエ(聖母マリアを使徒職の模範として、聖母への祈りと奉仕活動によりキリストの愛を伝えています)
 ▼コミチウム1月〜11月第3日曜日、12月5日 河原町会館6階
 ▼アチエス3月21日(日)13時 河原町教会聖堂
おてんとうさんの会  (精神障害者の方のたまり場を提供しています。ボランティアの方もどうぞ)
 ▼毎月第4金曜日13時 西院教会

◆聖ヴィンセンシオ・ア・パウロ会
(正義と愛をもって苦しんでいる人々を援助し、人間的なふれあいによる活動をするグループ)
 ▼河原町協議会毎月第二日曜日13時半
 ▼京都中央理事会第四日曜日13時半 河原町教会
共助組合 
   日本共助組合カトリック伏見教会支部 
   問合せ電話090(1679)5622FAX075(641)1261
◆希望の家 ◆心のともしび 
 ▼

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2004年度 大塚司教のスケジュール  2004/1―2004/12



1月

1日(木) 新年司教ミサ(河原町)10時半
5日(月) 司祭・修道者 新年ミサ(河原町)11時
       司祭・修道者懇親会(地下ホール)12時
12日(月) 聖母カテキスタ会創立50周年感謝ミサ(精華)15時
14日(水) 中央協議会 
15日(木) 中央協常任司教委員会  10時

18日() 女子カルメル会ミサ(衣笠)10時
19日(月) 社会福祉法人カリタス会理事会14時
20日(火) 青少年委・信仰教育委合同会議15時
21日(水) 共同宣教司牧推進事務局会議14時
22日(木) 司教顧問会・責任役員会10時
       司祭評・常任委員会14時
24日(土) 福音センター結婚講座 13時半

25日(
) 京都教区女子奉献生活者の会ミサ14時
31日(土) 共同宣教司牧推進チーム会議14時




2月

1日() 日本26聖人顕彰ミサ(西陣教会)15時
2日(月) 故古屋司教命日衣笠墓参11時
3日(火) 聖家族幼稚園感謝の祈り(河原町)11時
      福音センター訪問14時
4日(水) 中央協議会
5日(木) 中央協常任司教委員会10時
      神学校常任司教委員会15時半
7日(土) 司教の三重地区集会(津)14時

8日() 湖西ブロック司教訪問(安曇川教会) 
12日(木) 典礼委員会14時
14日(土) 聖母学院高等学校卒業式10時
       司教の滋賀地区集会(大津)14時
       典礼部OB年例会18時 

15日() 京都南部北ブロック司教訪問(小山教会) 
16日(月)〜20日(金) 臨時司教総会(中央協)
21日(土) 京都聖カタリナ女子高卒業式10時
       司教の京都南部地区集会(河原町)14時

22日() 京都南部西ブロック司教訪問(丹波教会)
25日(水) 教区協議会書記局会議18時
26日(木) 司教顧問会・責任役員会10時
28日(土) 教区カトリック協議会14時
29日() 教区合同洗礼志願式(河原町)14時半


3月

3日(水) 中央協議会 
4日(木 ) 中央協常任司教委員会10時
6日(土) 長岡幼稚園感謝の祈り(河原町)10時
      司教の奈良地区集会(奈良)14時

7日() 中勢ブロック司教訪問(名張教会)
8日(月) 京都学園・京都南学園学法理事会14時
9日(火) 青少年委員会15時
10日(水) 滋賀学法理事会14時
11日(木) 京都ノートルダム女子大学卒業式10時
13日(土) 集会司式者・聖体奉仕者講習会14時

14日() 奈良南部ブロック司教訪問(大和八木教会)
15日(月) ノートルダム学院小学校卒業式10時
16日(火) 聖母学院小学校卒業式9時半
17日(水) 社会福祉法人カリタス会理事会14時
18日(木) 司教顧問会・責任役員会10時
       司祭評・常任委員会14時

21日() 京都南部東ブロック司教訪問(高野教会)
22日(月) 中央協諸宗教対話委員会9時(中央協議会)
23日(火) 中央協議会 
24日(水) 教区保育者研修会ミサ15時
26日(金) 侍者合宿(遠足参加)
27日(土) 聖香油ミサ11時

28日() 滋賀湖東ブロック司教訪問(長浜教会)
31日(水) 中央協議会



4月

1日(木) 中央協 常任司教委員会10時
3日(土) 司教の京都北部地区集会(西舞鶴)14時

4日() 教区青年の日・カテキズム集会14時
8日(木) 聖木曜日・主の晩餐(河原町)19時
9日(金) 聖金曜日・主の受難(河原町)19時
10日(土) 聖土曜日・復活徹夜祭(河原町)19時

11日() 主の復活司教ミサ(河原町)10時半
13日(火)〜16日(金) 神学校同窓会
19日(月) 東京カトリック神学院
20日(火) 東京カトリック神学院常任司教委員会9時
21日(水) 教区評議会書記局会議18時
22日(木) 司教顧問会・責任役員会10時
24日(土) 教区評議会14時

25日() 三重北勢ブロック司教訪問(鈴鹿教会)
27日(火) 大阪京都合同司教顧問会議(京都)15時
   


5月

2日() 舞鶴ブロック司教訪問(綾部教会)
3日(月) 松坂教会創立50周年(ザーン神父司祭金祝記念)ミサ10時
5日(水) 右近こども祭りミサ(大和棒原)10時
8日(土)〜23日(日) 教皇庁・諸宗教対話評議会総会(ローマ)

24日(月) 滋賀学法理事会14時
25日(火) 社会福祉法人カリタス会理事会14時
26日(水) 司教顧問会・責任役員会10時
       共同宣教司牧推進事務局会議14時
27日(木) 司祭全体集会10時半 
       司祭評議会15時半
28日(金) 京都学園・京都南学園学法理事会14時

30日() 京都南部地区合同堅信式(河原町)14時
31日(月)〜6月1日(火) 青少年委員会研修会





6月

1日(火) 青少年委員会研修会
2日(水) 中央協機構改革委員会15時
3日(木) 中央協常任司教委員会10時
      東京カトリック神学院常任司教委員会16時
5日(土) 共同宣教司牧推進チーム会議14時

6日() 奈良ファミリーデーミサ(野外礼拝センター)13時半
8日(火)〜10日(木) 京都教区司祭研修会
11日(金) 奈良聖書講座19時半
12日(土) 奈良聖書講座10時

13日() 三重地区合同堅信式(伊勢教会)14時 
14日(月)〜18日(金) 定例司教総会(中央協)
20日() 滋賀地区合同堅信式(草津教会)10時

21日(月) 女子カルメル修道院訪問(衣笠)14時
22日(火) 教区カトリック学校連絡会(校長会)14時
23日(水) 共同宣教司牧推進事務局会議14時
24日(木) 司教顧問会・責任役員会10時
26日(土) 三重地区集会司式者・聖体奉仕者講習会

27日() 河原町ミサ(司教霊名)10時半
29日(火) 教区幼稚園連盟園長会10時半
30日(水) 中央協議会



7月

1日(木) 中央協常任司教委員会10時
4日() 京都北部宮津ブロック司教訪問(峰山教会)
6日(火) 青少年委員会15時
7日(水) 共同宣教司牧推進事務局会議14時
8日(木) 司祭評議会14時
9日(金) 大阪教会管区教区代表者会議(大阪大司教館)11時 
10日(土) 福音センター結婚講座13時半

11日() 八幡教会献堂50周年記念ミサ14時
14日(水)〜15日(木) 司教顧問会、司祭評・常任委員会
17日(土) 共同宣教司牧推進チーム自主研修会11時

18日() こひつじの園(園部)ミサ14時
21日(水) 聖書講座19時半
22日(木) 聖書講座10時
24日(土) 三重地区聖書講座13時半
25日() 京都コリアンセンターミサ10時
27日(火) (中央協)諸宗教対話委員会9時




8月

4日(水) 比叡山平和の祈り15時
5日(木)〜7日(土) 教区中学生広島平和巡礼
    (5日18時広島平和ミサ)
8日() 教区一斉平和祈願ミサ平和ミサ15時
15日() 聖母被昇天ミサ(河原町)10時半
28日(土)〜29日(日) 教区教会学校研修会(信仰教育委員会)


9月

1日(水)〜3日(金) 教区神学生夏季合宿
5日() 京都南部南ブロックB司教訪問(精華教会)
6日(月) 福音センター訪問14時
7日(火) 青少年委員会15時
8日(水) 中央協
9日(木) 中央協常任司教委員会10時

12日() 富雄教会創立50周年記念ミサ10時
14日(火) 共同宣教司牧推進事務局会議14時
16日(木) 司教顧問会・責任役員会10時
        司祭評・常任委員会14時

19日() 上野教会創立50周年記念ミサ
22日(水) 中央協諸宗教対話委員会15時
25日(土) 共同宣教司牧推進チーム会議14時

26日() カトリック国際ファミリデーin 京都南部ミサ
27日(月) 典礼委員会14時
29日(水) 河原町・「都の聖母」小聖堂祝別ミサ14時
30日(木)〜10月1日(金) 大阪管区事務局長会議(広島)



10月

1日(金) 大阪管区事務局長会議
3日(
) 彦根教会献堂50周年記念ミサ11時
5日(火)〜6日(水) 東京カトリック神学院那須ガリラヤの家司教訪問
6日(水) 中央協議会
7日(木) 中央協常任司教委員会10時
8日(金)〜18日(月) 国際聖体大会(メキシコ)巡礼

20日(水) 女子奉献生活者の会代表者会議14時
       教区評議会事記局会議18時
21日(木) 司教顧問会・責任役員会10時
23日(土) 教区評議会14時

24日() 田辺教会創立50周年記念ミサ10時
26日(火)〜11月2日(火) 教区司祭年の黙想(当別トラピスト修道院)



11月

1日(月)〜2日(火) 教区司祭年の黙想
3日(祝) 中央協
4日(木) 中央協常任司教委員会10時

7日() 衣笠墓参14時
8日(月) 青少年委員会15時
9日(火) 大阪京都合同司教顧問会議(大阪)15時
10日(水) 国際協力委員会・関係者会議10時
11日(木) 司教顧問会・責任役員会10時
       司祭評・常任委員会14時
       教区司祭追悼ミサ(河原町)17時

14日() 滋賀地区ラテンアメリカ共同体堅信式ミサ(草津)14時
15日(月) 共同宣教司牧推進事務局会議14時
16日(火)〜18日(木) 日韓司教交流会(韓国)

21日() 三重地区ラテンアメリカ人共同体堅信式(四日市)17時
23日(火) 司教座聖堂献堂記念日
24日(水) 司祭全体集会10時半
       司祭評議会15時半東京カトリック神学院
25日(木) 東京カトリック神学院訪問16時半
27日(土) 神学院常任司教委員会9時

28日() 奈良北部ブロック司教訪問(大和郡山教会)
29日(月)〜30日(火) 青少年委員会研修会



12月

1日(水) 中央協議会
2日(木) 中央協常任司教委員会10時
4日(土)小 教区会計担当者説明会14時

5日() 京都南部南ブロックA司教訪問(八幡教会)
7日(火)〜8日(水) 中央協司教社会問題研究会
9日(木) 中央協諸宗教対話委員会15時
11日(土) 共同宣教司牧推進チーム自主研修会11時

12日() 三重南勢ブロック司教訪問(伊勢教会)
14日(火)〜15日(水) 大阪管区司教会議
16日(木) 司教顧問会・責任役員会10時
24日(金) 河原町市民クリスマス19時半
       主の降誕深夜ミサ23時半
25日(土) 主の降誕ミサ(河原町)10時半
27日(月)〜28日(火) 教区中学生冬合宿
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2003お知らせ 教区内の行事・活動予定


◆心のともしび
 ▼テレビ
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   毎日放送  月〜土朝4時50分
   ラジオ関西 月〜金朝5時5分
      〃   日曜日朝6時15分
  問合せ075(211)9341


お知らせ
◆「一万匹の蟻運動」基金報告
累計三九、二四三、九八八円
      (11月18日現在)





編集部から

◆お知らせに載せたい情報は、3月号でしたら1月19日までに、京都司教区本部事務局内「京都教区時報」宛にFAXか、henshu◎kyoto.catholic.jp に、発信者のお名前を明記してお寄せください。
(スパムメール防止のためこのようにしています。◎を@に変えてメールをお送りください)



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