2011/6 No.403
<京都教区時報 2011年6月号の目次>

・  ミサにおいて体験す信仰

・  侍 者 合 宿

・ シリーズ小教区  魅力ある教会って?? ― 信仰と共に生きる教会 ―

・  高山右近公式巡礼紀行  400年前に想いを馳せて(3)



・ あんてな  平成23年度青年センター運営委員の紹介

・ 大塚司教6月のスケジュール

・ 6月のお知らせ 

  



ミサにおいて体験する信仰




 秘跡は信仰を前提としますが、秘跡は信仰を養い、強め、現わすもので「信仰の秘跡」と言われます(『典礼憲章』59)。特に「聖体の秘跡」を祝う感謝の祭儀であるミサは、信仰生活の源泉であり頂点です。秘跡は、神の恵みが自動的に分配されるようなものではなく、秘跡はそれ自体キリストの行為であり、司式者と参加者が共に執り行う、キリストとの出会いの出来事です。したがって、特に主日のミサが共同体によってふさわしく準備され、すべての人がこころを込めて参加する生きた典礼を目指さなければなりません。人の目に見えないキリストとの出会いをミサにおいて体験しているからこそ、私たちは目に見えない恵みの「見えるしるし」になることができるのです。ミサの大切さをどれほど強調してもしすぎることはありませんが、私たちの信仰生活がミサを中心に正しく、また熱意をもって営まれているかどうか常に反省してください。
(2011年司教年頭書簡より

召命祈願ミサ
(2011年3月26日 侍者合宿最終日)





侍 者 合 宿
        
    


 3月24日〜26日、教区信仰教育委員会主催の小学生侍者合宿が、ヴィアトール宗研館で開催されました。26名の小学生とスタッフ、リーダーたちが「イエス様といっしょ」というテーマのもと、ともに生活する中でイエス様と出会うことを目標に過ごしました。最終日は河原町教会での「召命祈願ミサ」が行われ、合宿の実りをぶどうの実に言葉を綴った形でささげました。以下、合宿の感想をいくつか紹介します。





奈良教会 6年 I.M
 私は、去年も侍者合宿に来たので、今年で2年目です。今年は楽しかったことがたくさんあります。
 1つ目は、友達が去年よりも増えたことです。1日目はそんなに仲が良くなかったけど2日目からだんだん仲が良くなってきました。去年できた友達と新しくできた友達と遊んだりして楽しかったです。
 2つ目は、ミサで使ういろいろな道具の名前を覚えたことです。もともと教会で道具を覚える勉強をしていたので覚えるのは楽でした。ほとんどラテン語なので、舌を何度もかみそうになりました。
 3つ目は、召命祈願ミサで水差しをしたことです。私の教会では、手を洗うとき、もともと水が入っている入れ物に神父様が手を入れて洗います。だから、神父様の手に水をかけるのは初めてでした。あまり目立たないけれど、いい経験ができたと思います。
 今年は6年生になるのでもう侍者合宿には来れませんが、侍者合宿は一生の思い出になると思います。

唐崎教会 6年 N.E
 自己紹介の時、どきどきしました。しっている人が2人だけで前みたいに全員と友達になれること、仲良くできるかがしんぱいでした。でも、自己紹介が終わったとき、ほかの人たちから「友達になろう」とか「3日間よろしくおねがいします」と言ってくれました。うれしくて「よろしく」と言いました。そうすると次次と友達ができて、前みたいになったからよかったです。
 2日目の朝の祈りでかみしばいをききました。そのかみしばいで「思いやりの心、信じる心、つくる心」ときいたときにイエスさまがみんなの心を見ていると思いました。わたしがすこしずつ神さまに近づいたらいいなと思いました。わたしはもっと神さま、イエスさまのことをしりたいです。侍者はやくにたつと思いました。
 3日目の朝はいろんなことをしました。その中で、かわらまち教会でミサをし、終わったあと、3日間ずーっとイエスさまがみんなといっしょだと思いました。さいごのじしゃがっしゅくはたのしかったです。いろんなことをしったりまなんだりしてよかったと思いました。

丹波教会 5年 T.K
 私は、今回の侍者合宿でいろいろなことを学べました。イエスさまは、いつも私達のそばにいてくださって、こまった時に助けてくださるんだなと思いました。
 遊んでいる時などは、あまり感じないけれど、侍者合宿ではいろいろな時に、イエスさまを感じることができました。
 私は、合宿に初めて来た時、「合宿ってどんなのかなぁ」と少し不安でした。でもみんなと仲良くできて、よかったです。こうやって、いろいろな人と仲良くなれたのも、イエスさまがいっしょにいてくださったからかなと思いました。
 2日目に紙しばいを読んでもらって、心のじしゃくのことを学びました。「あきらめない心」「つくる心」「思いやる心」をもっている人は、いろいろな人と仲良くしたりできるのかなと思いました。だから、私もそんな「やさしい心」をもてるようになりたいなと思いました。
 これからも、イエスさまのことを感じられるように、イエスさまのことを考えていきたいです。

長岡教会 6年 O.K
 ぼくは、この合宿に来たのは2回目だけど2回目の最初は、あいかわらずきんちょうしていましたが、1日目の夕食のときにしたしくなってきて、2日目はすごい慣れてきて、いっしょに遊んでいました。
 3日目は朝からいそがしくていつも7時に起きるのに、6時30分で、そうじや食事に行って、河原町教会に行きました。ぼくの役目は香舟です。最初は2日目に練習したみたいにすごくかんたんだと思って楽な気分でいて、入場と退場の練習をしていました。しかしそれぞれの練習の時、ややこしいことをしなくてはいけないとわかった時に、急に真剣になりました。本番のときは、入場はすごいうまくいって最初のけむりを出す時もうまくいきました。しかし自分で入れる時にちょっとこぼしてしまいました。その時すごいはずかしくて、こわかったです。でもそれ以外は全部うまくいって無事退場できました。よかったです。


桃山教会 5年 R.R
 自己紹介の時、「うわぁ〜だれもしらん」と不安になったのに、Aさんが、「ここは、こうするんだよ」や、「侍者服は、こっち」などなど、いろいろなことを教えてくれてすごくうれしかったです。Aさんとは、すぐなかよしになりました。
 2日目の朝から私はワクワクしていました。遠足にいくからです。遠足でからあげを食べようとしたら、ふくしましんぷ様が「あぶらっこいのがきらい。」といったのでびっくりしました。けいどろや、おにごっこなどをして、おもしろかったです。
 3日目は、少しおちこんでいました。おわかれの日だと思うと悲しくてしかたがなかったです。でも、電話番号や住所をおしえてもらったので、安心しました。この合宿を終えて、神さまやイエスさまにすごくちかづいたと思いました。とくに、侍者をしたときにちかづいたと思いました。このけいけんをいかしてこれからもきょう会にかよいつづけたいと思いました。





シリーズ小教区

魅力ある教会って??

― 信仰と共に生きる教会 ―
    


上野教会の事例から、魅力のある教会とはなんであるかについて考えてみました。その答として、魅力のある教会とは、どんな人でも温かく迎えられる共同体であるのではないかと思われます。下記に上野教会の特徴についてご紹介します。

多国籍の信者からなる一つの共同体

 教会所在地である三重県伊賀市の人口の約5%は外国人です。そのため、日本人共同体以外に、ブラジル、ペルー、フィリピン人の共同体、そして、韓国、インドネシア、ベトナム等の信者とで大きな一つの共同体を作っています。上野教会ではインターナショナルミサは特別にすることはありません。その理由として、毎週土曜日は多国籍の信者でミサの喜びを共に味わっているからです。週ごとに、各言語のミサが行われています。日曜日のミサは日本語で行われますが、外国籍の信者も多く参加しています。毎月国際協力部の部会を開き、各共同体の報告を出し合い、コミュニケーションを大事にしながら信仰に根ざした強い一つの共同体作りや、四旬節や待降節での各言語の黙想会をはじめ、毎月大きな行事が行われる等、にぎやかで元気な教会を目指しています。

子どもが溢れた教会

 子どもたちの信仰教育も熱心に行われ、幼児から中高生の集まりや勉強会を開いています。子どもたちの多くは外国にルーツを持つ子どもたちでありますが、母国語よりも、日本語の方を上手に話しているため、勉強会は日本語で行われています。教育部ではそうした子どもたちの信仰教育を考えるスタッフとして、日本人の信者と、外国籍の信者と一緒に、子どもたちの置かれている環境とその背景を理解しながら、子どもたちがイエス様との出会いを通して、神様に愛されているという自信、そして親から受け継いだ文化と信仰に誇りを持てる様に支えていきます。
子供の十字架の道行き

それぞれの賜物を活用できる教会、温かく迎えられる教会

 教会の歩みの足跡を記す「教会便り」を毎月発行し、巻頭に神父の味わい深い勧めの言葉、信徒から寄せられる身近な信仰生活の分かち合い、部会、評議会などの報告、翌月の教会行事案内カレンダーで締めくくられる小さな教会報です。紙面であるが故に繰り返し見ることもでき、教会に来られない方にもお届けしています。

 教会正門入口の掲示板を2009年に新調し、神の愛、福音を発信せんと、心に響くことばを選び、訪問者や近所の方、通行する人々に見ていただけるように工夫しています。
また、国籍によらず、信者や未信者に拘わらず、様々な問題で困っている人の中におられるイエス様の姿を発見しながら、今後も色々な問題に立ち向かい、共に祈りながら支え合い協力し合っていきたいと思っています。

 最後に、教会には様々な信者がいます。様々な言語を話す信者もいます。教会を初めて訪れた方に対して、どこの地域、どこの国であっても、イエス・キリストを頭にし、それぞれの体の働きを大事にしていきながら、心から主の平和の握手ができる共同体、共に信仰を生きる共同体を目指していきます。

カトリック上野教会 小教区評議員一同





高山右近公式巡礼紀行

400年前に想いを馳せて(3)


 2月2日〜6日までフィリピンのマニラへ、高山右近列福祈願公式巡礼が行われました。日本カトリック司教協議会列聖列福特別委員会主催により、担当司教の溝部脩司教、大塚喜直司教と共に86名が参加しました。参加した岩本稔氏に、今回の巡礼紀行を4回にわたって紹介していただきます。(第3回目)


手の届くところに右近さんが

 3日目は、この日も白バイ先導のもと右近が眠る(とされる)ノバリチェス墓地へ巡礼をしました。
 ノバリチェス墓地は、マニラ中心街より車で1時間程度離れた修道院の広大な敷地の片隅にあり、南国の木々に包まれ静寂の中にありました。お墓は小さな棺ならそのまま入れられそうなコンクリートで作ったお墓が縦に3段、横に20〜30列積み重ねられたものです。

 右近の遺骨は大切にされていましたが、度重なる地震、戦禍で教会が壊れ、ある時イエズス会が瓦礫の中から多くの遺骨を集め、この墓地に収めたとのことです。そのため墓標には「人には知られていないが神に知られた57人」とあるだけで右近の名は記されておりません。
それでも、私の手の届くここに右近さんが眠っていると思うと胸の熱くなるのを抑え切れませんでした。

お墓の前では、現地の元大学教授でかつて高山右近列福申請の際、その翻訳に尽力してくださったペドロさんが右近が亡くなった後の遺体のことについていろいろお話くださいました。そして全員心をひとつにして列福の祈りを捧げました。


ここにも右近さんの遺品が

午後はサントドミンゴ教会で右近が日本より携行した(とされる)マリア像を特別に拝観させていただきました。そしてそのマリア像前で、溝部司教司式による列福祈願ミサが執り行われました。

 マリア像はフランス人形に似て、フィリピンのどこの教会にも安置されているのと同じようなもので、高さが1mもあろうかと思うほど大きく立派なものです。こんな大きな像を加賀から牛馬を使えないあの雪の中を持ち出すのは無理だろう。それなら長崎で抑留されていたとき手に入れたのだろうか。いずれにしろ右近はこのマリア像、またはこれに似た像の前で祈っていたのだろう。そんなことを考えながらサントドミンゴ教会を後にしました。

 夕食はマニラ湾で世界一の夕日を見ながらのディナークルージングの予定でしたが、この3日間のマニラは雲に覆われ夕日を見ることができませんでした。それでも船上から眺めるマニラの街は人と車でごったがえす喧騒の街を忘れさせ、高層ビルが建ち並び、明かりが輝く美しいものでした。また、旅行社の粋な計らいでこの日誕生日を迎えた東京教区のTさんのバースディパーティーとなりました。

 3日目もお腹を満たされ深い眠りにつくことができました。神に感謝
 つづく

ユスト高山右近の会
     岩本 稔







青年センター あんてな

平成23年度青年センター運営委員の紹介 


<京都南部地区>     八幡:中村光祐
京都南部の中村光祐です。至らない点も多々あると思いますが、よろしくお願いします。


<京都北部地区>    西舞鶴:小林真衣
 引き続き京都北部の運営委員をします小林真衣です。
みんなで楽しくやっていきたいのでよろしくお願いします。
                西舞鶴:白濱みゆき
 今年度より、北部運営委員となりました西舞鶴教会の白濱みゆきです。
いつのまにか、年長世代となりましたが、よろしくお願いします。


<奈良地区>       奈良:石原茉奈
 続投5年目。みんなで仲良くがんばります☆
が、新しい人材を募集中の奈良枠です。よろしくお願いします☆


<滋賀地区>       唐崎:山本優理
 引き続き滋賀地区の運営委員をさせていただきます山本優理です。
運営委員となりはや3年目、そろそろ先輩から巣立ち行動していけるよう頑張りたいと思います!


<三重地区> 欠員


<青年センター事務員>八幡:田川愛美子
 さて、青年センター事務員も3年目に突入してしまいました。
各方面でとてもお世話になっています。今年も元気に頑張っていきたいと思います。

               河原町:栗山透
 はじめまして、栗山透といいます。4月から青年センターの事務員をやっています。
まだまだ新米ですが、皆の役に立てるように努めたいです。よろしくお願いします。

  少ない人数ですが、このメンバーでやっていこうと思います。
 今年度もよろしくお願い致します。






      大塚司教 2011年 6月のスケジュール    


1日(水) 10:00 聖パウロ幼稚園40周年 感謝の集い
       17:00 中央協議会・財務委員会
2日(木) 9:00 中央協 常任司教委員会
      15:30日本カトリック神学院

5日(日) 13:30京都教区 国際ファミリーデー(奈良野外礼拝センター)
7日(火)‐9日(木) 大阪教会管区 司牧者研修会(大阪梅田教会)

12日(火)14:00 京都南部地区・滋賀地区 合同堅信式(河原町)
13日(月)‐17日(金) 中央協 2011年度 定例司教総会

19日(日) 14:00 高松教区 諏訪榮治郎師 司教叙階式(桜町教会)
21日(火) 14:00 教区幼稚園連盟 園長会
22日(水) 10:00 司教顧問会
       19:30 教区聖書講座
23日(木) 10:30 教区聖書講座

26日(日) 14:00 大分教区 浜口末男師 司教叙階式(別府国際 コンベンションセンター)
27日(月) 14:00 衣笠 女子カルメル修道会 訪問
28日(火) 14:00 教区カトリック学校連絡会(校長会)
29日(水) 10:30 司祭全体集会
        15:30 司祭評議会
30日(木) 11:00 希望の家 新施設 祝別式








       6月のお知らせ                          



《 教 区 》
聖書委員会
 聖書講座「出会いと回心‐神に還る‐」

  日 時:8日(水) 19:30 9日(木) 10:30
   テーマ:モーセ
   講 師:英 隆一朗師(イエズス会)
 日 時:22日(水) 19:30 23日(木) 10:30
  テーマ:エリヤと洗礼者ヨハネ
  講 師:大塚 喜直司教
  会 場:河原町教会 ヴィリオンホール

 よく分かる聖書の学び
 日 時:15日(水) 10:30
  講 師:北村 善朗師
  会 場:カトリック会館6階
  参加費:300円
  問合せ:Tel.075(211)3484 (水)(木)

広報委員会
 東日本大震災救援チャリティー特別公演
   ごらんよ空の鳥を(聖フランチェスコ物語)

  28日(火) 昼開演13:30/夜開演18:30
  場所:京都会館第2ホール/全席指定
  チケット:高島屋・京都会館各プレイガイド
  主催:すわらじ劇園京都祷援会(一燈園祷立)
  問合せ:Tel.075(593)9537

《地区協議会》
奈良カトリック協議会
 聖書講座

  「キリストの信仰を支える旧約のことば」
  10日(金) 19:00 大和八木教会
  11日(土) 10:00 奈良教会
   テーマ:レビ記19章18節
   講 師:鈴木 信一師(聖パウロ会)
  24日(金) 19:00 大和郡山教会
  25日(土) 10:00 奈良教会
   テーマ:詩篇1〜50編
   講 師:エドワード・ヴェベロン 師
       (聖ベネディクト会)

滋賀カトリック協議会
 例会:5日(日) 13:30 草津教会

《修道会》
男子カルメル修道会(宇治修道院)

 聖書深読:11日(土)10:00〜16:00
  参加費:2,000円 (松田浩一師)

 社会人(働いている人)のための霊的同伴
 17日(金)20:00〜18日(土)15:00(松田浩一師)
  参加費:5,500円(一泊・食事込)

 水曜黙想
:22日(水)10:00〜16:00(新井延和師)
  テーマ:三位一体/参加費:2,700円
  サルベ・レジナ(聖母マリアへの祈り)
  毎週(土)17:30(17:00よりゆるしの秘跡)

 晩の祈りと聖体顕示 毎月第3(木) 17:00
 問合せ:Tel.0774(32)7456 Fax.(32)7457 聖ドミニコ女子修道会(京都修道院)

 東日本大震災被災者のための祈りの集い
  日 時:11日(土) 14:00〜16:00
  テーマ:釜石ベースボランティア報告と祈りの集い
  会 費:500円(仙台教区へ寄付)
  申込み:Fax.075(231)2017(申込要)

ロザリオを共に祈る会
  日 時:17日(金) 10:30〜12:00
  住所/京都市上京区河原町通今出川下る梶井町448 Tel.075(231)2017


 

《諸団体》
京都カトリック混声合唱団

 練習:12日(日)14:00/25日(土)18:15ミサ奉仕後
 カトリック会館6階

京都カナの会
 例会:5日(日) 13:30 (結婚相談室)
 カトリック会館6階

コーロ・チェレステ(女声コーラス)
 練習:9日(木) /23日(木) /30日(木)
 10:00 カトリック会館6階

聴覚障がい者の会
 手話表現の学習会:14日(火) 13:00
 (聖書と典礼 他) カトリック会館6階

心のともしび 番組案内 
 テレビ(衛星.CATV)スカイAスポーツプラス
  毎週土曜日 朝8:45(4日は朝7:45に変更)
  今井美沙子氏(ノンフィクション作家)
  シリーズ「ふだん着の信仰」

 ラジオ(KBS京都) (月)〜(土)朝5:15
  6月のテーマ「意識する」

「一万匹の蟻運動」基金報告
  累計 56,893,970円(4月18日現在)





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